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プログラム生の研究業績

平成29年3月までの業績は以下のとおりです。

論文発表:62件
受賞:82件
学会発表:448件
日本学術振興会特別研究員:13名(内定含む)

ただし、本成果報告はプログラム生の報告であり、一部リーディングプログラム採用前の成果を含みます。

研究トピック         

Pulse-Width Dependence of the Cooling Effect on SubMicrometer ZnO Spherical Particle Formation by Pulsed Laser Melting in a Liquid
Sakaki, Shota; Ikenoue, Hiroshi; Tsuji, Takeshi; Ishikawa, Yoshie; Koshizaki, Naoto
ChemPhysChem, 2017, 18(9), 1101-1107.(2017年2月15日web公開)
北海道大学工学院 プラズマ物理工学研究室の榊祥太(リーディングプログラム1期生)は、液中の粒子にパルスレーザーを照射した際に生じるナノ秒スケールの温度変化を解析することに成功し、研究成果をChemPhysChemに筆頭著者として発表しました。液中レーザー溶融法は瞬間的な加熱・冷却プロセスを利用した新しい加熱法であり、従来の長時間加熱法と対極をなす手法です。本研究成果は粒子の加熱・冷却プロセスを解明することに繋がり、プロセスの制御によって新規材料を合成することが期待されます。

A fingerprint of metal-oxide powders: energy-resolved distribution of electron traps
Nitta, Akio; Takase, Mai; Takashima, Mai; Murakami, Naoya; Ohtani, Bunsho
Chemical Communications, 2016, 52, 12096-12099.(2016年9月7日web公開)
北海道大学環境科学院 大谷研究室の新田明央(リーディングプログラムパイロット生)は、逆二重励起光音響分光法により解析した電子トラップ密度のエネルギー分布(ERDT)が金属酸化物粉末の指紋になりうることを見出し、研究成果をChemical Communicationsに筆頭著者として発表しました。このERDTは表面の構造特性を反映すると考えられ、バルクの組成に依存する伝導帯下端(CBB)を反映させたERDT/CBBパターンの一致度を求めることにより、これまで概念のなかった金属酸化物粉末の同定や特性評価による品質管理が可能となります。

Copper-Catalyzed Enantioselective Allyl–Allyl Coupling between Allylic Boronates and Phosphates with a Phenol/N-Heterocyclic Carbene Chiral Ligand
Yasuda, Yuto; Ohmiya, Hirohisa; Sawamura, Masaya
Angewandte Chemie International Edition, 2016, 36(55) 10816-10820.(2016年7月28日web公開)
北海道大学総合化学院 有機金属化学研究室の安田 優人(リーディングプログラム1期生)は、アリルホウ酸エステルとZ-リン酸アリルを用いた銅触媒エナンチオ選択的アリル-アリルカップリング反応を開発し、その研究成果をAngewandte Chemie International Editionに筆頭著者として発表しました。1,5-ジエンは生理活性化合物に広くみられる骨格であり、さらなる変換も容易な合成中間体です。直接的な合成法としてアリル–アリルカップリングが挙げられますが、反応位置や立体の制御が課題となります。今回、独自開発したキラル配位子により高い選択性を実現し、多様なキラル1,5-ジエンを合成しました。

Coupled instabilities of surface crease and bulk bending during fast free swelling of hydrogel
Takahashi, Riku; Ikura, Yumihiko; Daniel, R. King; Nonoyama, Takayuki; Nakajima, Tasuku; Kurokawa, Takayuki; Kuroda, Hirotoshi; Tonegawa, Yoshihiro; Gong, Jian Ping
Soft Matter, 2016, 12, 5081-5088.(2016年4月11日web公開)
北海道大学生命科学院 龔グループの高橋陸(リーディングプログラムパイロット生)らは、ゲルが膨潤中に示すしわのパターンについて、しわの応力分布を可視化する実験手法と新しい数理モデルの作成に成功し、研究成果をSoft Matter誌に筆頭著者として発表しました。本モデルと実験結果は良く一致しており、複雑なゲルの膨潤現象を解析する新たなツールとしての利用が期待されています。

The relationship between magneto-optical properties and molecular chirality
Satoshi Wada, Yuichi Kitagawa, Takayuki Nakanishi, Koji Fushimi, Yasuhiro Morisaki, Koji Fujita, Katsuaki Konishi, Katsuhisa Tanaka, Yoshiki Chujo and Yasuchika Hasegawa
NPG Asia Materials , 2016, 8, e251(2016年3月25日web公開)
北海道大学総合化学院 先端材料化学研究室の和田智志(プログラム1期生)は、磁気光学特性の1つであるファラデー効果が希土類クラスターのキラリティーに依存して変化することを見出し、研究成果をNPG Asia Materialsに筆頭著者として発表しました。この研究はキラル化学の新分野を開拓し、磁気光学材料の新しい設計指針となることが期待されます(詳細はこちら)。

Thermoresponsive Assembly of Gold Nanoparticles Coated with Oligo(Ethylene Glycol) Ligands with an Alkyl Head
R. Iida, H. Mitomo, Y. Matsuo, K. Niikura, K. Ijiro
J. Phys. Chem. C, 2016, 120(29), 15846-15854.(2016年3月3日web公開)
北海道大学大学院総合化学院 生体分子デバイス研究分野の飯田 良(プログラムパイロット生)は、金ナノ粒子の集合・分散を温度で制御するための新たな表面修飾分子を開発し、Journal of Physical Chemistry C に筆頭著者として論文を発表しました。開発した表面修飾分子は、オリゴエチレングリコールの末端にアルキル基を導入した構造をとっています。この分子で金ナノ粒子の表面を修飾すると、高温で分子から水和水が外れる脱水和現象によって集合化が起こります。本研究で、集合化が起こる温度は、アルキル基の構造や粒子のサイズに依存することを見出しました。本成果はナノ粒子の集合化に関する基礎研究であり、自在に集合化を制御するための重要な知見になると期待できます。

Periodicity of non-expanding piecewise linear maps and effects of random noises
F. Nakamura
Dynamical Systems: An International Journal, 2015, 30(4), 450-467.(2015年9月4日web公開)
北海道大学大学院理学院 数学専攻の中村文彦(プログラムパイロット生)は、脳の神経細胞の「発火」現象を記述するモデルを最も単純化した力学系が周期点を持つ十分条件を厳密に書き表し、その条件がFarey数列と同じ構造を持つことを証明しました。これらの結果から、神経細胞の発火現象がほとんど周期的になることや任意の周期数の発火パターンが存在する可能性が示唆されます。また、このモデルが複雑な周期構造を持つことから、細胞同士の結合係数や外部刺激、発火に対する閾値に依存したパラメータのわずかな変化で周期数が変わってしまう可能性があることも意味しています。この結果は、Dynamical Systems に論文として掲載され、本モデルの複雑な周期構造を理解するための第一歩として注目されています(詳細はこちら)。

Seven-Coordinate Luminophores: Brilliant Luminescence of Lanthanide Complexes with C3v Geometrical Structures 
Kei Yanagisawa, Takayuki Nakanishi, Yuichi Kitagawa, Tomohiro Seki, Tomoko Akama, Masato Kobayashi, Tetsuya Taketsugu, Hajime Ito, Koji Fushimi andYasuchika Hasegawa
European Journal of Inorganic Chemistry 2015(28) 4769-4774 
北海道大学大学院 総合化学院 先端材料化学研究室の柳澤慧(プログラムパイロット生)は、広く知られている八配位よりも配位数が一つ少ない七配位ランタニド錯体を合成し、研究成果をEuropean Journal of Inorganic Chemistry(Vol. 2015, p. 4769-4774)に筆頭著者として発表しました。本研究では、広く知られている八配位よりも配位数が一つ少ない七配位構造の錯体を合成に成功し、その七配位錯体の発光量子効率は八配位錯体よりも約10%大きいことを明らかにしました。本研究によって強く光るランタニド錯体の新しい分子設計の指針を示すことができ、この指針に基づいた新規発光材料の開発が期待できます(詳細はこちら)。

Control Superstructure of Rigid Polyelectrolytes in Oppositely Charged Hydrogels via Programmed Internal Stress
Riku Takahashi, Zi Liang Wu, Md. Arifuzzaman, Takayuki Nonoyama, Tasuku Nakajima, Takayuki Kurokawa & Jian Ping Gong,
Nature Communications (5) 4490 2014年
北海道大学大学院 生命科学院 龔グループの高橋陸(プログラムパイロット生)は、剛直性高分子電解質を用いてゲルの内部に巨視的な異方構造を導入することに成功し、研究成果をNature Communicationsに筆頭著者として発表しました。この巨視的な異方構造は、生体軟骨中のコラーゲン線維(剛直性高分子電解質)の構造に類似しており、より高度な機能を有する生体材料開発の進展が期待できます(詳細はこちら)。

受 賞

平成28年度(32件)
1. 陳 旻究:日本化学会第97回春季年会、学生講演賞(2017年3月).
2. 榊 祥太:レーザー学会第37回年次大会、論文発表奨励賞(2017年1月).
3. 深尾一城:高分子学会北海道支部,優秀ポスター賞(2017年1月).
4. 倉 千晴:日本化学会第6回CSJ化学フェスタ2016,優秀ポスター発表賞(2016年12月).
5. 小島遼人:日本化学会第6回CSJ化学フェスタ2016,優秀ポスター発表賞(2016年12月).
6. 新田明央:日本化学会第6回CSJ化学フェスタ2016,優秀ポスター発表賞(2016年12月).
7. 柳澤 慧:日本化学会第6回CSJ化学フェスタ2016,優秀ポスター発表賞(2016年12月).
8. 木山竜二:日本化学会第6回CSJ化学フェスタ2016,優秀ポスター発表賞(2016年12月).
9. 鈴木拓郎:日本化学会第6回CSJ化学フェスタ2016,優秀ポスター発表賞(2016年12月).
10. 高木牧人:日本化学会第6回CSJ化学フェスタ2016,優秀ポスター発表賞(2016年12月).
11. 安田優人:日本化学会第6回CSJ化学フェスタ2016,優秀ポスター発表賞(2016年12月).
12. 吉田康平:日本化学会第6回CSJ化学フェスタ2016,優秀ポスター発表賞(2016年12月).
13. 宍戸亮介:日本化学会第6回CSJ化学フェスタ2016,優秀ポスター発表賞(2016年12月).
14. 羽山慶一:日本化学会第6回CSJ化学フェスタ2016,優秀ポスター発表賞(2016年12月).
15. 深尾一城:日本化学会第6回CSJ化学フェスタ2016,優秀ポスター発表賞(2016年12月).
16. 倉 千晴:2016年電気化学会北海道支部・東海支部合同シンポジウム,優秀ポスター発表賞(2016年11月).
17. 高橋 陸:The 3rd International Life-Science Symposium Excellent Presentation Award in ILSS(2016年11月).
18. 新田明央:電気化学会,最優秀ポスター発表賞(2016年11月).
19. 大塚 海:The 4th International Symposium on AMBITIOUS LEADER’S PROGRAM Fostering Future Leaders to Open New Frontiers in Materials Science, Poster Award(2016年11月).
20. 藤森俊和:The 4th International Symposium on AMBITIOUS LEADER’S PROGRAM Fostering Future Leaders to Open New Frontiers in Materials Science, Poster Award(2016年11月).
21. 飯田 良:AsiaNANO 2016 RSC Poster Award Thermoresponsive assembly of gold nanospheres and nanorods(2016年10月).
22. 峯 健太:第53回ペプチド討論会、若手口頭発表優秀賞 (Good Stone Award, Annual Meeting of JPS)(2016年10月).
23. 坂東正佳:近畿化学協会有機金属部会第63回有機金属化学討論会,ポスター賞(2016年10月).
24. 山内直紀:第67回日本薬理学会北部会,優秀発表賞(2016年9月).
25. 陳 旻究:第16回北大若手研究者交流会,最優秀ポスター発表賞受賞(2016年8月).
26. 峯 健太:日本ペプチド学会 第34回 EPS(第8回 IPS),Travel Award(2016年8月).
27. 大塚 海:日本動物学会北海道支部,優秀発表賞(2016年8月).
28. 小松雄士:日本分析化学会北海道支部主催第32回緑陰セミナー,優秀ポスター賞(2016年7月).
29. 倉 千晴:東北大学金属材料研究所 第10回附属新素材共同研究開発センター共同利用研究課題最優秀賞(2016年5月).
30. 住谷陽輔:第19回理論化学討論会,優秀ポスター賞(2016年5月).
31. 高橋 陸:高分子学会,優秀ポスター賞(2016年5月).
32. 小川雄大:日本薬学会北海道支部,学生優秀発表(2016年5月).

平成27年度(19件)
1. 高木牧人:The 4th Frontier Chemistry Center International Symposium, Poster Award(2016年2月).
2. 倉 千晴:HU-UCB Joint Symposium Outstanding, Presentation Award (2016年1月).
3. 渡邉綾香:日本薬学会医療薬科学部会第9回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム口頭発表,優秀発表賞(2015年11月).
4. 新田明央:日本化学会第5回CSJ化学フェスタ2015,優秀ポスター発表賞(2015年11月).
5. 陳 旻究:日本化学会第5回CSJ化学フェスタ2015,優秀ポスター発表賞(2015年11月).
6. 和田智志:日本化学会第5回CSJ化学フェスタ2015,優秀ポスター発表賞(2015年11月).
7. 木村夏実:日本化学会第5回CSJ化学フェスタ2015,優秀ポスター発表賞(2015年11月).
8. 深尾一城:平成27年度日本セラミックス協会東北北海道支部研究発表会,優秀発表賞(2015年10月).
9.  榊 祥太:NTU-HU Joint Materials Science Workshop 2015 Outstanding, Oral Award (2015年10月).
10.陳 旻究:NTU-HU Joint Materials Science Workshop 2015 Outstanding, Oral Award (2015年10月).
11. 吉田康平:Japan-Taiwan Bilateral Polymer Symposium 2015 Outstanding, Poster Award(2015年9月).
12. 和田智志:錯体化学会第65回討論会,学生講演賞(2015年9月).
13. 榊 祥太:The 8th Nagoya Univ.-Tsinghua Univ.-Toyota Motor Corp.-Hokkaido Univ.-Xinjiang Normal Univ. (NTTHX) Joint Symposium ―Materials Science and Nanotechnology for the 21th Century, Student Poster Award(2015年8月).
14. 新田明央:触媒学会北海道支部第55回オーロラセミナー,優秀討論賞(2015年7月).
15. 新田明央:触媒学会北海道支部第55回オーロラセミナー,優秀ポスター賞(2015年7月).
16. 和田智志:日本化学会北海道支部2015年夏季研究発表会,優秀講演賞(2015年7月). 
17. 山本悠大:腐食防食学会2015年度春期講演大会(材料と環境2015),若手講演奨励賞(2015年5月).
18. 高橋 陸:高分子学会,優秀ポスター賞(2015年5月).
19. 勝山 彬:第27回万有札幌シンポジウム,Best Poster賞(2015年4月).

平成26年度(14件)
1. 小島遼人:北海道大学大学院総合化学院,大塚博先生記念賞(2015年3月).
2. 倉 千晴:北海道大学大学院総合化学院,大塚博先生記念賞(2015年3月).
3. 高橋 陸:北海道大学大学院生命科学院修士論文発表会,最優秀発表賞(2015年2月).
4. 飯田 良:第49回高分子学会北海道支部研究発表会,優秀ポスター賞(2015年1月).
5. 吉田康平:2014 Taiwan-Japan bilateral Polymer Symposium Outstanding, Poster Award (2014年11月).
6. 今野翔平:日本化学会第4回CSJ化学フェスタ2014,優秀ポスター発表賞(2014年10月).
7. 安田優人:日本化学会第4回CSJ化学フェスタ2014,優秀ポスター発表賞(2014年10月).
8. 和田智志:日本化学会第4回CSJ化学フェスタ2014,優秀ポスター発表賞(2014年10月).
9. 和田智志:2014年光化学討論会,優秀ポスター賞(2014年10月).
10. 和田智志:15th Chitose International Forum on Photonics Science & Technology, Poster Award (2014年10月).
11. 戸口 侑:日本ペプチド学会 第51回ペプチド討論会,ポスター賞(2014年10月).
12. 飯田 良:Asia NANO 2014, Best Poster Award(2014年10月).
13. 高橋 陸:2014年度北海道高分子若手研究会,最優秀ポスター賞(2014年8月).
14. 戸口 侑:The 3rd Frontier Chemistry Center International Symposium, Poster Award (2014年6月).

平成25年度(1件)
1. 柳澤 慧:表面技術協会第129回講演大会,学術奨励講演賞(2014年3月).

 

日本学術振興会科学研究費(特別研究員奨励費)

■プログラムパイロット生
○飯田 良
研究課題:曲率の違いを利用した異方性ナノ粒子の多段階自己集合化
研究期間:2016年4月-2018年3月
○住谷 陽輔
研究課題:複雑反応経路網に適用し得る速度解析法の開発
研究期間: 2015年4月-2018年3月
○高橋 陸
研究課題:内部応力で誘起された巨視的異方性を有する高強度・高機能ゲルの創製
研究期間:2015年4月-2018年3月  

■プログラム1期生
○勝山 彬
研究課題:多成分反応とアルキンスキャニングを基盤とする新規抗菌薬の開発研究 
研究期間:2017年4月-2019年3月
○木山 竜二
研究課題:高強度DNゲルの多機能化に向けた表面選択的ミネラリゼーション
研究期間:2016年4月-2019年3月
○陳 旻究
研究課題: 発光性固体材料の結晶間相転移を利用した固体中の分子運動の制御と新規機能の開発 
研究期間:2017年4月-2019年3月
○鈴木 拓郎
研究課題:二核ロジウム触媒からの脱却を指向した新規二核遷移金属不斉触媒の創製とその応用
研究期間:2016年4月-2019年3月
○角田 圭
研究課題:遷移金属錯体の電子状態自在変調を目的としたナノマテリアル担持触媒の開発
研究期間:2016年4月-2019年3月
○安田 優人
研究課題:第2級アルキルボランを用いた高選択的炭素-炭素結合形成反応の開発
研究機関:2016年4月-2019年3月
○山本 昌紀
研究課題:強発光性を維持した三次元希土類錯体ポリマーの創成
研究期間:2017年4月 - 2019年3月
○吉田 康平
研究課題:ミクロ相分離構造の超微細化を実現するブロック共重合体の分子設計
研究期間:2016年4月-2019年3月
○和田 智志
研究課題:キラリティーを利用した希土類クラスターの磁気光学特性に関する研究
研究期間:2016年4月-2019年3月

■プログラム2期生
○羽山 慶一
研究課題:銅触媒による種々の芳香族化合物に対する不斉脱芳香族ホウ素化反応の開発
研究期間:2017年4月−2020年3月

プログラム生一覧

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氏 名 所 属 学年  研究室名
飯田 良 総合化学院 D3  総合化学専攻 生体分子デバイス研究分野
倉 千晴 総合化学院 D3  総合化学専攻 界面電子化学研究室
小島 遼人 総合化学院 D3  総合化学専攻 有機元素化学研究室
住谷 陽輔 総合化学院 D3  総合化学専攻 量子化学研究室
高橋 陸 生命科学院 D3  生命科学専攻 ソフト&ウェットマター研究室
戸口 侑 総合化学院 D3  総合化学専攻 生物化学研究室
中村 文彦 理学院 D3  数学専攻
新田 明央 環境科学院 D3  環境物質科学専攻 大谷研究室
柳澤 慧 総合化学院 D3  総合化学専攻 先端材料化学研究室
上西 恭平 総合化学院 D2  総合化学専攻 物質化学研究室
蝦名  昌徳 総合化学院 D2  総合化学専攻  量子化学研究室
岡田 拓 総合化学院 D2  総合化学専攻 有機化学第二研究室
勝山 彬 生命科学院 D2  生命科学専攻 薬化学研究室 
木山 竜二 生命科学院 D2  生命科学専攻 ソフト&ウェットマター研究室
Fatima Joy C. Cruz 総合化学院 D2  総合化学専攻 構造化学研究室
今野 翔平 総合化学院 D2  総合化学専攻 構造化学研究室
榊 祥太 工学院 D2  量子理工学専攻 プラズマ物理工学研究室
鈴木 拓郎 生命科学院 D2  生命科学専攻 薬品製造化学研究室
陳 旻究 総合化学院 D2  総合化学専攻 有機元素化学研究室
高木 牧人 総合化学院 D2  総合化学専攻 量子化学研究室
角田 圭 総合化学院 D2  総合化学専攻 有機金属化学研究室
鉄地河原 浩太 総合化学院 D2  総合化学専攻 物質変換化学部門(福岡研究室)
西谷 雄大 総合化学院 D2  総合化学専攻 構造化学研究室
半田 悟 理学院 D2  数学専攻
安田 優人 総合化学院 D2  総合化学専攻 有機金属化学研究室
山本 昌紀 総合化学院 D2  総合化学専攻 先端材料化学研究室
山本 悠大 総合化学院 D2  総合化学専攻 先端材料化学研究室
吉田 康平 総合化学院 D2  総合化学専攻 高分子化学研究室
和田 智志 総合化学院 D2  総合化学専攻 先端材料化学研究室
尾崎 雄平 生命科学院 D1  生命科学専攻 ソフト&ウェットマター研究室
木村 夏実 総合化学院 D1  総合化学専攻 物理化学研究室
宍戸 亮介 総合化学院 D1  総合化学専攻 有機元素化学研究室
南 多娟 総合化学院 D1  総合化学専攻 構造化学研究室
羽山 慶一 総合化学院 D1  総合化学専攻 有機元素化学研究室
坂東 正佳 生命科学院 D1  生命科学専攻 有機合成触媒研究室
深尾 一城 生命科学院 D1  生命科学専攻 ソフト&ウェットマター研究室
峯 健太 総合化学院 D1  総合化学専攻 生物化学研究室
小熊 慧 総合化学院 D1  総合化学専攻 電子材料化学研究室
金 源兌 環境科学院 D1  環境物質科学専攻 ナノ環境材料コース 神谷研究室
佐竹 瞬 生命科学院 D1  生命科学専攻 薬品製造化学研究室
福田 一貴 理学院 D1  数学専攻 久保研究室
大塚 海 生命科学院 M2  生命科学専攻 木村敦研究室
小川 雄大  生命科学院 M2  生命科学専攻 有機合成医薬学研究室
小原 一馬 総合化学院 M2  総合化学専攻 液体化学研究室
金 容俊  総合化学院 M2  総合化学専攻 有機金属化学研究室
小松 雄士  総合化学院 M2  総合化学専攻 生物計測化学研究室
朱 浩傑 総合化学院 M2  総合化学専攻 構造化学研究室
堤 拓朗 総合化学院  M2  総合化学専攻 量子化学研究室
馮 智 総合化学院  M2  総合化学専攻 応用生物化学研究室
福島 綾介 生命科学院  M2  生命科学専攻 細胞機能科学研究室
藤森 俊和 総合化学院  M2  総合化学専攻 量子化学研究室
文野 優華 生命科学院  M2  生命科学専攻 薬品製造化学研究室
山内 直紀 生命科学院  M2  生命科学専攻 薬理学研究室
山形 颯 理学院  M2  数学専攻
愉 彦樺 総合化学院  M2  総合化学専攻 生物化学研究室

 

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